令和6年のNHK大河ドラマは『光る君へ』。主人公を紫式部とし、平安時代中期の京都・宮廷を主な舞台にする大河ドラマだ。平安時代の大河ドラマ自体は過去にもあったが、武士が主人公ではない上で中期を時代にした作品は初めてだ(時代的には『風と雲と虹と』…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。